*記事に掲載した写真は所有者の許諾を得ておりません。
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*という状況ですので、この記事は長くても1週間のみの掲載にいたします。
先日のバイカーズパラダイス南箱根で行われた、レブル・エリミネーターミーティングでは、皆さんのカスタム、そしてデコレーションを拝見しました。なかなか興味深い。
今日はそんなマイナーな視点での記事です。読み飛ばしていただいて結構です。
Daytona製のパイプエンジンガードの装着率が高い!
半分とは言いませんが、1/3以上は装着されていました。
安心ですよね。見た目もスッキリしているし。写真はマイバイクのもの。

サイドバッグの装着率50%以上!
メーカー、サイズはいろいろですが、サイドバッグの装着率は非常に高い。
もちろんシートバック、パニアケースの方もおられます。

エリミネータのボディカラーは全体でブラックが9割越えです。
私のホワイトやカーキ、マットグリーンなどはちらほら程度です。
下記は2026年プラザエディションモデルのレッドXエボニーカラーです。3台くらいありました。

オリジナルカラーのエリミネーターです。
他の方がオーナーに質問しているのを横で、ダンボ(聞き耳を立てる)していました。

まず全体に黄色の塗料を塗り、マスキングをして茶色を塗装したとのこと。
線引きは手書きだそうです。
周りからは「それはすごい!」と、感嘆の声が。
まだ未完成で、タンクにELIMINATORのロゴを入れられる予定だそうです。
このホイールはなんだろう?ロードバイク(自転車)でいうところのTime Traialスペシャルですか?違うか。
ビンテージ風ということでしょうか。
横風が強い時はちょっと怖そう。

エンジン横に取り付けた小ぶりなバッグです。脚に干渉しないなら、ちょっと便利そうですね。

こちらは皆さんが「タイガーさん」と呼ばれている方のバイクです。
全体をブルーでまとめられたカスタムです。ヘルメットはもちろん、色々なパーツがブルーで統一されていて、「GREAT!」としか言いようがありません。

レブル軍団の方はさっと見ただけです。ボディカラーはブラックが99%?
ウィンドシールド(風防)の装着率が高いですかね。

歌うバイク女子 カノさんのレブルはタンクが黄緑色でしたね。珍しいのかな。

気が付いたのは、シートに座布団?を取り付けているバイクをチラホラあったこと。標準シートだとお尻が痛くなるんでしょうか?
エリミネーターではそんなこと=お尻が痛くなること、はないですよね。

他にもいろいろあった、見たのですが、写真を撮り漏れています。
バイクは乗りやすくするカスタム、カッコよくするカスタム、「自分のが一番」と自己満足のためのカスタム、といろいろな楽しみ方がありますね。



































































































